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「調理以外の仕事もしたい!」という方に、 キャリアが広がる「仕事選びの3つのポイント」をご紹介!

こんにちは!フードキャリア人材コンサルタントの吉田です。あなたは新しい職場を探す時、どんな視点で転職先を探していますか?たとえば「勤務地」「働きやすさ」「やりがい」「給与」「休日休暇」など、働く上でのこだわりや条件は人それぞれ。今回は、将来の「キャリアパス」が広がるチャンスのある仕事選びのポイントをご紹介します!

ポイント① 「こだわり」や「条件」を相談できる環境を選ぶ。

 

  • 「自宅から近い職場がいい」
  • 「病院よりも給食センターがいい」
  • 「残業が少ない職場がいい」

といったこだわりや希望があっても、自分で条件に合った職場を探すのは、なかなか大変なもの。
そんな時に有効なのが、仕事探しの「プロ」である私たち人材コンサルタントを、あなたの転職活動のパートナーに選んでいただくという選択です。 たとえば通常の転職活動時に、面接で人事担当者には直接言いづらいことも、私たち人材コンサルタントがあなたの代わりに企業へお伝えします。
また将来的に

  • 「他の職場でも働いてみたい」
  • 「結婚して引っ越しが必要になった」

といったときも、「受託」の会社なら別の就業先を探してみる、ということも可能です!
人材コンサルタントを介した仕事選びは、長く栄養士として働くことを見越した仕事・環境選びも実現できるのです。

ポイント② 「幅広い経験」が積める環境を選ぶ。

もし委託先で経験を積んでいけば、給食センターや病院、介護施設、大手企業の社員食堂や外食業界など、幅広い環境で調理経験を積むことが可能です。つまり面倒な転職活動をしなくても、様々な職場でのそれぞれ異なる献立や 盛り付け方法などを自然と習得できるということ。その分、描けるキャリアパスの幅が広がるのはもちろん、管理栄養士になって献立を考え、食材を発注する立場になった際に、必ず役立つ経験や視点を身につけることができるのです。

ポイント③ 教育や研修に熱心な企業を選ぶ。

たとえば委託先に社員を送り出す企業であれば、自社の栄養士たちは取引先との「生命線」のようなもの。企業側としては委託先で良い仕事をしてもらうためにも、社員教育や社員へのサポートに注力しているという企業がほとんどです。 定期的な勉強会やキャリアステップごとの専門研修の開催、また管理栄養士の資格取得に対するサポートや、フォロー体制なども手厚いので、きっとアナタも、働きながら無理なくスキルアップを目指すことができるのではないでしょうか?


直営では、新卒はおろか経験があっても駆け出しレベルの経験では、採用されることは至難の業。
でも、委託先で幅広く経験を積めば、その経験を糧に「直営」にもチャレンジしやすくなるはずです。

  • 「まだ調理の経験しかない…」
  • 「これから管理栄養士を目指したい!」

そんな不安や思いをお持ちの方はもちろん、

  • 「今はまだ具体的にイメージができてない…」

という方も、私たちのような人材エージェントに気軽に相談してみてはいかがでしょうか?

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